YOICHIROU UCHIDA×CHIGOビーチバッグ

発した「ひとこと」でどこまでも叩かれ、どん底まで落ちないと納得しない世間は どうなのかと思う今日この頃。

人って失敗する生き物じゃないですか?

私なんて失敗して学習するどころか「あーまたやちゃった」て同じ失敗を繰り返す事もある。

誰もが裁判官のように、あーだこーだ言うけど関係していない人なんだからほっといてあげられないものか。。。

 

さてさて、昔は千駄ヶ谷にあった「CHIGO」ですが今は福岡でネットのみで販売をされています。そのチゴが衣料業界ではタイポグラフィで有名な内田洋一郎さんとコラボしてビーチバッグを作りました!

タイポグラフィとは

活字を用いそれを適切に配列する事で印刷物における文字の体裁を整える技芸

身長168㎝(クリア×ホワイト)

「私のビーチボールが流されちゃったわ。。。たぶん、世界の反対側で別の子が拾って遊んでいるよ。。。」

スヌーピーに出てくる言葉らしいです

スナップボタンで入り口は閉められます

個人的にハイブランドのバッグと一緒にサブでこんな感じのチープに見える気軽なバッグを持つのは理想的〜

いや、ハイブランドを持たなくてもコレだけでも可愛いけど!!展示会で一目惚れでした

展示会ではクリアしかなかったのですが、急遽グレーも発売決定したのです

YOICHIROU UCHIDA ×CHIGO Beach bag¥4,800+税

カラー/クリアグレー×ホワイト、クリアー×ホワイト

サイズ/タテ27 ヨコ35 マチ14

内田さんの本業?(どっちが本業か)は「PLACER WORK SHOP」という原種のランを中心に販売しているお店のオーナーなんです。

狂気が入っているような文字ということで藤原ヒロシさんが気に入りコラボしたTシャツなんかも作ってましたね

我らがTEMBEAのデザイナーさんもコレクトパースに文字を描いてもらってたのを私のインスタにアップしたことがありますよ〜!かっこ良かった!!

 

タイポグラフィて誰でも。。。と思われるかもしれないけど文字の配置や構成をするには大きさや文字と文字の間隔、業と業の間隔など全てのレイアウトのバランスを考えなくてはいけないよね。

それって計算ではなく、やっぱりセンスがなければできないんじゃないかなと思っています。

 

雨の日やピールや海にもいいし、もちろん私は普段使いです(笑)文字じゃない方にステッカー貼ろうと思ってます。

てか、子どものポールバッグにしたらめちゃカッコイイね。。。

 

(ちょっ。。。読み返したらプールて言えてないやん!ウケたのでそのままアップしちゃお)

 

では、また明日!!